足首の備忘録�B�Aからの続きです。 ぼちぼち終わるのでもう少しお付き合いください。 1996年に怪我してから17年経ちまして初めて手術することになりました。 気持ち的には労災で治せてラッキーって感じで、金銭的にもだいぶありが たかったですね、無料で治せるのは幸運でした。 今回の手術ですが今は2026年ですから...13年経っての手術になりました。 当時は手術していただいた先生からは、一応今回の手術に対しては完治と いう事になるが長い期間放置されていた靱帯をつないだだけの手術なので、 いずれは切れるよと言われてしまいました。 最初に怪我した時の処置が悪すぎたということだそうです。 今回の手術に関しても来るべき時が来たなって感じで、割と長く持ったなぁ という感じです。 実際、今回の手術も先生からは65才まで働ける足を目指して手術はするけど 足の使い方次第で長持ちしないとも言われてます。 どうなるかは誰にもわからないので、これからも体を大事にしながら生活す るしかないですね。 長々と書いてきましたが、2026年9月28日時点ではまだギプスは取れてません が常にあった痛みは今のところないので快方に向かってると思いながら生活し ています。 足に不安や痛みのない生活が1日でも長く続くことを願って終わりにします。 お付き合いありがとうございまいた。 |